影絵師/音楽家の川村亘平斎率いる楽団、Taikuh Jikang。23024年にCD でリリースした4枚目のアルバムが待望のアナログ化決定!しかも2枚組!!ボーナストラックを3曲も収録して!!!さすがのmicroAction 仕事。新年の幕開けを飾るにはこれ以上ない一枚。エキゾチックでオリエンタル。海のものとも山のものともつかないオリジナリティに溢れたサウンドで移動困難の時代に見知らぬ国へと連れて行ってくれた大傑作、4thアルバムから3年にリリースされた本作。創造力にさらなる磨きをかけ、こちらの想像の斜め上をいく摩訶不思議な音曼荼羅。そのストーリーとスケールに驚き。ガムランを基軸になんだか色んなものを飲み込みすぎてその明日、というか新しい音楽の起点を発明!?ウィッキッド!!サウンドエンジニアには匠、内田直之氏が参加。この曲、この演奏にこの音。キラキラ。崇高だ。涙が出そうになるほど。これは是非体感すべき。心が落ち着く。平和な気持ちになるね。いつまでも聴ける。あー、今夜も良い夢みれそうだ。「ようこそ 可愛いお嬢さん さあよく聞きな ボクの唄 この森いっぱい震わせて 命の不思議を教えてあげる」 ボーナストラックで収録された3曲は前作、Majo に収録されていた3曲。15曲にヴォリュームを増し、スケールはさらに壮大。この傑作に針を落とせるのが楽しみで仕方がない!!
Side A
Side B
SIde C
SIde D
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