天才、Victor Axelrod ワークス!80年代から活動するシンガー、Mikey General をフィーチャーし初期ダンスホール・レゲエ作。あれは一体何だったんだろう。コロナ・ウィルスのパンデミック期にNY のスタジオにて制作。80年代のラバ・ダブ・スタイルがテーマ。リラックスしたムードのワンドロップチューンはウィッキッドなヴォーカルと相性バッチリ。Side B は鍵盤奏者、Earl Maxton によるクラビネットをフィーチャーした薄いダブがかったインストを収録。温かみを増したトロピカルなムードが心弾ませるグッチューン。Victor Axelrod のレゲエ仕事は間違いないことを再認識する一枚。
Side A
Side B
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